健康的な食生活を目指して


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健康的な食生活を目指して 

私たちを取り巻く健康事情は?


現在日本人の平均寿命は、男性77.64歳、女性85.33歳(H15厚生労働省簡易生命表)と男女とも世界最高水準にあります。その反面、高齢化社会に関連した不安(介護の問題・定年退職後の離婚・高齢者の自殺の増加・少子化等)も増えているもの事実です。
日本の高齢化は、そのスピードと到達する高さの双方で、先進国の中でもずば抜けています。それだけ公的年金や高齢者医療・介護をはじめ、国の財政、就労のあり方など、社会全体に様々な構造改革が迫られています。

1.少子高齢化社会における問題(高齢化率は日本が世界一)
2.現代病増加による問題
3.医療費の増加問題
4.現在の食生活の問題点

1.少子高齢化社会における問題(高齢化率は日本が世界一)
●日本医師会からいたくを受けた人口研究会の報告では、国連の世界人口推計に基づいて、2025年の高齢化率を推計すると、日本の高齢化率は31.04%でトップ、次いで2位はイタリアの25.7%、3位はスウェーデン25.4%、4位はスペインの24.6%など。2025年には、日本はダントツに世界で最も高齢化した国となると予測しています。
●1人の女性が生涯に産む子どもの数を示す合計特殊出生率は、2000年の実績値が1.36(人)でした。日本大学人口研究会の報告では、2017年には1.24まで低下し、その後2025年までその水準を維持すると推測した。高齢者が増え、それを支える世代が減っていく。次の世代を担う若者達への負担が今後も更に増えることになるわけです。このままでは将来の保障に対してんの彼らの不信感・不安感を取除くことはできません。
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2.現代病増加による問題
●ガン、心臓病、脳卒中が高齢化層に増えてきました。
昭和31年ごろから厚生省(現厚生労働省)では成人病と名づけ注意をしてきました。しかし年々増え続け最近では、子供にも糖尿病、高血圧をはじめ成人病一歩手前の予備軍が増えています。結果として、1997年より「生活習慣病」と呼ばれるようになりました。
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3.医療費の増加問題
●高齢化社会に伴う成人病の増加により国の医療費も年々増え続け、1969年から1991年には約10倍の20兆円に膨れ上がっています。2025年ごろには100兆円になり国家財産の破綻をもたらすといわれ始めました。2002年は83.68兆円の国家予算総額に対して国民医療費は31.12兆円で37.1パーセントになります。特に、国民健康保険の財政状況はきびしい。それに伴い、医療保険の患者負担が増加したり、さまざまな変化がでてきています。
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4.現在の食生活の問題点
●1977年(2月)、米国上院の栄養問題特別委員会の報告書により、食べ物の問題、それも食事という具体的な問題が正式な政治課題に上がり始めました。その報告者とは、アメリカ議会が上院の中に「栄養問題特別委員会」を設け、全世界から選りすぐりの医学・栄養学者が集められ、「食事(栄養)と健康・慢性疾患の関係」について、世界的規模での調査・研究が7年間の歳月と数千万ドルの国費を投入して2年間にわたり世界的な規模で徹底的な調査を行い、その結果を5000ページにまとめた(マクガバンレポート)ものです。その年の1月14日、ジョージマクガバン上院議員は、この報告書を発表するにあたっての記者会見で次のように述べました。「私達の食事がここ50年の間に急激に変化し、それが私達の健康に対して非常に有害な影響をもたらしていることは明白な事実です。・・・これらの食事の変化は国民に対する重大な危機となっています。・・・」そのレポートの趣旨は、「先進国、特にアメリカ人の食事は全く不自然でひどい状態にある。そしてガン、心臓病、脳卒中の大きな原因はその食生活にある。現代の医学は栄養素の知識を全く持っていない。この無知のため間違った食事を与えられ、病気が治らなかったり、治りが遅れるケースが多い。」というものでした。
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真の健康を得るために。

●現代病(生活習慣病)の具体的な改善目標
マクガバンレポートは、その現代病(生活習慣病)の具体的な改善目標として、
①食べすぎをしない。
②野菜、果物、全粒穀物による炭水化物摂取量を増やす。(海藻類も増やすと良い)
③砂糖の摂取量を減らす。
④脂肪の摂取量を減らす。
⑤特に動物性脂肪を減らし、脂肪の少ない赤肉、鶏肉、魚肉に置き換える。
⑥コレステロール摂取量を減らす。
⑦食塩の摂取量を減らす。(1日10g以下といわれている)
上記の7項目を提案しました。
この栄養改善が実行されれば、米国の医療費は、3分の1に下げられると発表しています。食生活が欧米化した日本でもこのマクガバンレポートは大変重要な意味があり、多くの人々が関心を持っています。
●人の体は食べ物で入れ替わっています。
食べ物が栄養に分解され、血液を通じて全身に送られることにより古いものと新しいものが入れ替わる能力を持っています。骨:約2年、赤血球:100~200日、白血球:約2週間、血小板:数日、リンパ球:数時間、皮膚:約28日間、体全体:約7年、ほどで脳細胞といくつかの神経細胞を除いて入れ替わっています。
また食べものは体の中での働きがそれぞれ異なります。
1群/肉、卵、魚など・・・・・・筋肉や骨を作る
2群/牛乳、海藻など・・・・・骨、歯を作る
3群/緑黄色野菜・・・・・・・・体の各機能を調節する
4群/淡色野菜・・・・・・・・・・体の各機能を調節する
5群/穀類、砂糖など・・・・・エネルギー源になる
6群/油脂類・・・・・・・・・・・・エネルギー源になる
1.バランスのよい食生活が大切です。
2.生活習慣病を改善するために・・・
3.活力ある長寿社会とするために

1.バランスのよい食生活が大切です。
人の体は食べ物で入れ替わっていること理由から、バランスのよい食事をとりつづければ体の作り具合もよく、本来持ている病気に対抗する力が高く維持されます。人間は生命を維持するために、内外環境の変化に対する能力として「ホメオスタシス」*1を外敵や異物に対応する能力として「免疫」*2というものを持ています。これらの能力は正しい栄養状態のもとで高く保つことができるのです。
逆にバランスの悪い食事を取りつづければ体の作り具合にも問題が生じ、ある日大変なことになります。
日ごろから何を食べつづけるか注意したいものです。しかし好きなものに偏る食事(偏食)に気をつけても、栽培方法の変化(農業の工業化)、加工食品の増加などにより野菜などの素材自体に栄養が不足しているため、バランスのよい食事はどの家庭でも難しいものです。便利さを求めるあまり食事が急激に変化しました。人間は食べなければ死んでしまいますが、食べ方を間違って食べても死んでしまいます。
食事は人が与えてくれて食べるものではありません。自分で考え自分で選んで摂るものです。食事が健康に大きく影響を与えるものなら、食事を通じて、自分の健康は自分で守る必要があります。
病気になってからでは、ある意味では遅いのではないでしょうか?健康なうちから健康に留意した食生活をしていくことがとても大切です。
*1ホメオスタシス:体液の成分、心臓の拍動、血液の流れ、肺での酸素のガス交換、胃腸のぜん動運動、肝臓での尿の生成などを円滑に行い恒常性を保つ機能
*2免疫:細菌、ウイルスばかりではなく、体内に生じたガン細胞のようなものを破壊する能力
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2.生活習慣病を改善するために・・・
水道の蛇口が古くなり、水漏れしてる様子を想像してみてください。
水漏れは蛇口から滴り落ちて床に水たまりができています。そこでモップを持ってきて水溜りをふき取りました。(この様子は薬による医学的な治療を表します)
これでもう安心でしょうか?いいえ、水道の蛇口の水漏れを修理しなければなりません。それを放置したのでは、またいずれ床には水溜りができてしますことでしょう。(水道の水漏れは生活習慣病を表しますを表します)
生活習慣病の一番の問題は、多くの人がモップを持て来て水溜りをふき取るのですが、それで安心してしまい、問題の原因である水道の水漏れを修理していないことです。(医療に頼るだけで、原因である生活習慣の改善をしていないことです)
水漏れの初期であれば、水道の蛇口を修理しただけで、床にたまった水溜りは放っておけば乾いてしますこともあるかもしれません。しかし、たまった水の量が多く、それをふき取らなければ床が乾く前に腐ってしますこともあるでしょう。或いは既に床が腐りかけていれば床の修理(外科手術)が必要になるかもしれません。同様に、生活習慣の改善だけでなく、中には医療に頼らなければならない場合もありえます。しかしその時にも蛇口の水漏れの修理と同様に、生活習慣の改善は必要不可欠といえるのです。
以上のことから、正しい食改善をしたくても、なかなか難しい食生活環境に私達は置かれていることがわかります。
その食改善の一部を補ってくれるのが、アロエベラジュースであり、ミツバチ製品であり、ライト(プレテイン)であり、アクティブプロバイオテックです。
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3.活力ある長寿社会とするために
人口構造の変化は今後、大きな局面を迎えることになります。まず少子化により、日本の人口は2006年をピークとして減初期に入ります。さらに2007年からは、終戦直後のベビーブーム期(1947~1949年)に生まれた約700万人の「団塊の世代」が続々と60歳を超えてきます。
しかし、この団塊の世代は、戦後、常に新しいライフスタイルを築いてきたパワフルな世代でもあります。もし、この世代がやる気になれば、豊富な経験と成熟した精神力を通じて、必ず目覚しい生産力を発揮するはずです。なお且つ、この世代が活気付けば、若い世代に希望を与えることができるのです。希望は、目標を生み出し、目標は結果につながります。希望は若い世代の将来への不信感・不安感を取除くことができるのです。
若い世代から生涯にわたって、健康で希望を持ち続けることができる、そんな生涯現役社会を目指してたいものです。
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植物栄養素のイロハ
1.細胞は生命の基本単位
2.第一の生命の鎖
3.鎖のどれかが一つ欠けても健康を損なう
4.健康支持に欠かせない重要な働き
5.健康に寄与する二本の命の鎖
6.植物性の有効成分
7.デザイナーフーズの概念
8.ユリ科の植物は免疫力をアップ


1.細胞は生命の基本単位
私たち成人の身体は60兆個もの細胞から成り立っています。細胞は生命の基本単位であり、栄養や酸素の供給がうまくいかなければ、その細胞は受けもっている働きが果たせなくなり、はなはだしい場合には死滅してしまうといわれています。食品と体や健康の関わりについては、これまでも多くの研究がなされてきています。しかし、今のところ、長い歴史のなかで栄養バランスのすぐれた、健康に役立つ食品として証明されてきているアロエベラ、ミツバチ製品、プロテインなどのFOREVER食品をはじめ、私たちが口にする食品の素晴らしさのすべてが解明されているわけではありません。
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2.第一の生命の鎖
ビタミンB群の一つであるパントテン酸を発見した、ビタミン研究の第一人者である栄養学の権威ロジャー・ウイリアムス博士は、「細胞の生命を維持するためには、少なくとも20種類のミネラル、18種類のビタミン、8種類のアミノ酸が一定量揃い、相互に支え合っている状態で細胞外液に溶け込んでいることが必要である」と言いました。
そして、この46の必須栄養素は、鎖でできた首飾りのようなもので『生命の鎖』と提唱しました。人間が健康に生命を維持するためには、この46種類の栄養素をバランスよく摂ることが不可欠といいます。
栄養はチームワークで働くということが、科学的に証明されたわけです。
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3.鎖のどれかが一つ欠けても健康を損なう
この46種類の栄養素は鎖のように互いにつながりあっているため、どれかが一つ欠けたとしても鎖の働きは失われ、他の栄養素は働かなくなり細胞の病気につながり、体の調子が悪くなったり、場合によっては健康を損ない、体力を低下させ病気になるといわれています。
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4.健康支持に欠かせない重要な働き
私たちの健康維持・増進に必要な5大栄養素は、タンパク質、脂肪、炭水化物(糖質)、ビタミン、ミネラル(無機質)です。これらの食品の全構成成分の一部に過ぎませんが、体にとって重要な働きをしています。ビタミンは生きていくうえで摂取が必要な有機化合物です。ミネラルは微量栄養素といわれ、体の機能維持・調節に欠くことができません。ビタミンとの違いは元素そのもので、体の構成成分にもなっているという点であり、ビタミンなどと比べるとまだまだ、なじみの薄いものですが、どうやら、バランスの欠如は私たち現代人の健康に重要な影響を及ぼしているようです。
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5.健康に寄与する二本の命の鎖
『多種類の野菜と、果物その他の植物性食品を通じて、多種類の植物性成分(フィトケミカルズ)をとることと、それによって人間はガンをはじめとするさまざまな病気を予防し、健康を維持してきたのではないのか?』『とすれば、植物性成分(フィトケミカルズ)は食事に欠けてはならない重要な要素だったことになり、食事とは必須栄養素と植物性成分(フィトケミカルズ)をとる行為だったのではないか?』そこで研究者たちは、植物性成分(フィトケミカルズ)という呼び方をやめて、植物栄養素(PHY-TONUTRIENTS=フィトニュートリエンツ)と呼ぶようになりました。必須栄養素(第一の生命の鎖)と植物栄養素(第二の生命の鎖)の、2本の生命の鎖が、私たちのより良い健康に寄与することが解明されたのです。
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6.植物性の有効成分
アメリカ国立ガン研究所による「ケモプリベンション計画」研究の結果、主として果物と野菜とハーブ、スパイスの中から、何百という植物性の有効成分が見つかっていきました。現在、判明しているこれらの植物性食品に含まれている植物性成分(フィトケミカルズ)の数は、1000を超えています。そして、その作用が極めて強力であることが明白になり、食事本来の姿を研究者たちは考え始めました。『食事とは何だったのだろうか?』『必須栄養素をとることが食事なのだろうか?』私たちは、毎日の食生活の中でバランスのとれた栄養摂取が必要条件ですが、それが十分な条件でないことを研究者のだれもが理解したのです。
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7.デザイナーフーズの概念
そんなんか、アメリカの植物栄養素(味、色素、香味の成分)の研究結果から、1990年、ついにアメリカの国立ガン研究所は、ガン予防やその他の病気の予防に効果のある食品をリストアップして「デザイナーフーズプログラム」として発表しました。
病気予防の観点から、野菜などをランク付けしてピラミット型に表したものですが、そこには、なんとアロエベラが属するユリ科の植物が、重要性の高いランクに存在していたのです。(アメリカ国立ガン研究所のガイドブックに基づくデザイナーフーズ・ピラミット参照)今までの栄養学では、色の白い野菜や果物が「必須栄養素が少ない」という理由から軽く扱われ、「栄養の乏しいもの」と暗に考えれれていました。しかし、このデザイナーフーズの考えが導入されてからは、色の白い野菜や果物などの、「真の姿」植物栄養素に基づく力が知られるようになったのでした。
このデザイナーフーズの概念は、食事をとおして積極的に健康な体をつくり、病気を予防しようという考えに基づくものです。

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8.ユリ科の植物は免疫力をアップ
この発表によって、野菜や果物などをどのように摂ればいいのかがはっきりと分かり、毎日の食生活の中に、ガンをはじめとするさまざまな病気を予防する、非常に簡単な方法が生み出されたことになりました。そのリストは大きく4群に分類されていますが、日本流にアレンジしますと下記のようになります。
●第1群(ユリ科の植物)
ユリ、たまねぎ、ねぎ、ニンニク、にら、ラッキョウなど
●第2群(セリ科の植物)
パセリ、セリ、セロリ、三つ葉など
●第3群(ナス科の植物)
なす、ピーマン、トマトなど
●第4群(アブラナ科植物)
ブロッコリー、カリフラワー、キャベツ、ケール、ハクサイ、カブなど
●その他の群
穀類、果物、ハーブ、海藻類など
ユリ科の植物アロエベラなど、デザイナーフーズの分類のなかに、ユリ科が存在することは大変素晴らしいことです。ユリ科の植物にはアリル化合物がたくさん存在し、免疫力をアップさせ、生活習慣病の予防や、ガン予防に効果のあることがわかっています。
このように多岐にわたり、各種の働きをもったデザイナーフーズを積極的に毎日の食事に取り入れ、健康な体つくり、病気を予防する考え方が21世紀型の食生活です。
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近年の食改善事情のイロハ
食養生(マクロビオテック)
よく味わう
噛むことの効果
大きな便りと小さな便り
腹八分目

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『このサイトはフォーエバーリビングプロダクツジャパンのディストリビューターである
戸田真知子が作成したものです』

サイト管理者 戸田真知子
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